Sharaku

写楽

Profile

ご挨拶
スタジオ写楽_和田庄平

写真家 SHOHEI WADA

【写楽の名前の由来は】
写真が楽しい。江戸の浮世絵師、東洲斎写楽をかけて名付けました。

200年経っても話題になる写真。
手間ひまをかけた分だけ写真の味になることを信じて、
1枚の写真が思い出や歴史を物語る、
そんな雰囲気のある写真を残したい、といつも考えています。

 

有限会社 写楽 代表取締役/フォトグラファー

和田庄平 

【プロフィール】

APA日本写真家協会会員
[略歴]
1961年 長野生まれ 東京工芸(旧写真大学)卒東京南平台スタジオ
1990年 コマーシャルスタジオ写楽設立94年人物専門写真館「写楽館」設立
1999年 銀座フジフォトサロン個展、写真集「櫻花 幻視行」
高校生の頃から写真を撮るフジコン/コダック他入選APA激励賞JPS中村正也賞他コンテスト多数入賞
[写真展]
2000年 APA企画展地球YesNo展日本各地巡回。
1998年 日経流通新聞広告賞 優秀賞/1999年 日経流通新聞広告賞 部門賞/2000年 日経流通新聞広告賞 優秀賞。
現在写真家達によるチャリティ展参画中 

  
 
 
 
 

■2011/2〜3 長野市民会館笑顔の写真展 ■篠ノ井市民会館笑顔の写真展
■2014/7/12〜15 長岡安禅寺の仏像写真展
■2017/5〜 松代の仏像展「松代文化ホール」
■2018/7〜9 BECK'S COFFEE SHOP長野駅前長野駅前店
■写真展に向け長野の風景・仏像の写真を取材撮影。
■長野県の残したい建築物撮影。
■ボランティアでデーケァセンターなどで年配の方を撮影。

 
 
 
 
 
 

写真の力を信じている

『建築・広告・家族写真まで』

写真とは、その場の空気感、や感動を伝える、それによって心を「豊か」にしていくものと信じています。

その豊かさには言葉はいりません。その場の瞬間を伝え生き生きとした写真をお撮りしたい。
建築写真から広告・家族の思い出までしつかり記録何年たっても色褪せない写真を考えています。
「心地良い写真とは何か」を常に考え、読み取らなければなりません。それは、その場所その人の雰囲気を感じる心。そうすることで初めて、「生き生きとした空間」の演出ができると考えています。
 
私が関わった人物写真から建築や広告物にふれあうことで、「気持ちいい」「生き生きしてる」と、心に共感できる関係性が生まれること。そんな写真を目指して、フィールドを広げていくこと。私たちとパートナーを組むことで、「なんだか楽しそう」「豊かになりそう」、そんな可能性を感じてもらえたら幸いです。